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小沢氏「起訴相当」、閣僚ら「これから嵐に」(読売新聞)

 小沢一郎・民主党幹事長(67)の資金管理団体「陸山会」の土地取引を巡る政治資金規正法違反事件で、検察審査会の「起訴相当」の議決から一夜明けた28日、閣僚や民主党議員からは「重い宿題」「これから嵐になる」などの声が上がった。

 今夏の参院選を前に自らの進退の問題が再燃しかねない状況となったが、小沢氏はこの日午前は公の場に姿を見せなかった。

 28日朝、首相官邸で行われた「拉致問題関係府省連絡会議」の初会合後、報道陣の取材に応じた中井国家公安委員長は、検察審の議決について、「少し驚いた」と戸惑い気味に語った。東京地検が原則7月下旬までに再捜査の結論を出すことから、「ちょうど選挙(の時期)にかかる。僕らにも重たい宿題になった」とした。小沢氏の進退については、「鳩山さんと小沢さんが話し合って決めることで、私たちが言うべきではない」と述べるにとどめた。

 この日朝、東京・永田町の議員会館に姿を見せた民主党の城井崇衆院議員(36)は「参院選を前に、これから嵐の中に突入する感じだ。国民の目線は厳しさを増すだろう」と表情を曇らせた。

 夏に改選を迎える同党の男性参院議員は「国民の不信感は強い。このまま逆風が続き、とても戦えないという状況に追い込まれた場合、党執行部が小沢幹事長の進退も含め、適切な判断をしてくれると信じている」と不安そう。

 同党の新人議員は言葉少なで、三宅雪子衆院議員(45)は「昨日は驚いたが、今は厳粛に受け止めている」、湯原俊二衆院議員(47)は「政治とカネの問題については、一義的には議員が説明責任を持っている」と語るだけだった。

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